まろすけのアフィリエイト倶楽部

副業でアフィリエイトを始める初心者の方に稼ぐ方法を具体的に、そして実践的なコツを丁寧にお教えします。

詐欺の情報商材を見分ける方法

どうも、まろすけです。

 

最近、、、


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とか楽して儲かる系は、危険ワードとして

ネット上で賑わってますよね。

 


甘い言葉でメルマガ登録させて、

初期投資数万で「楽して儲かるビジネス」を紹介するとかいって

初期投資をさせて、

メルマガ、冊子や動画配信で情報商材が

届くというものが多いですね。

 

いずれにせよ、そこに書かれてる情報はすべてデタラメで

仮に書かれている通り実践したとしても

実際儲かることなんてあり得ません。

 

商材を売りつけるだけではなく、

全く中身のない高額なセミナーへの勧誘、契約を

迫るケースも多いです。

 

なかには、成果が出なかったらときは、すべて返金するような

返金保障を謳っている商材・セミナーもありますが

実際は返金されないケースが大半です。


このようなことは昔からあることですし、

情報商材は中身の良いものもたくさんありますが、

多くの詐欺商品が出回っているのも事実です。

 


今回は客観的に見て、詐欺の可能性が高い

情報商材の見分け方についてお話ししていきます。

 

 

悪質な情報商材を買ってしまった場合は、

・消費者センターへ相談

・クーリングオフ制度を利用

などで返品を試みるが、どうしても情報商材の性質上、

返品できないケースが多いです。

 


中身に価値のない商材だとしても、

巧みなセールスレターで人を騙して、

お金を巻き上げてる連中がいるのも事実です。

 

こんな罠にかからないよう、くれぐれも注意しなくてはいけません。

まずは、下記の点を注意してください。

 

 

1.商材の商品名・評価・評判・詐欺・レビューなどで検索


あなたが例えば商品を買うときって、口コミを参考にすることが多いでしょう。

そこで、まずはネット上から情報を集めることからやってください。

 

Google検索エンジンで、


情報商材の名前と一緒に
「評価」
「評判」
「詐欺」
「レビュー」
などの単語で検索します。


中身のないダメな商材は口コミも悪いですし、

全く口コミがない商材の大半は

ほとんど売れていない商材ということです。


売れていない商材はダメか?といえば

そうではないケースもあります。

ただ、初心者がそんな商材に手を出すことは

極めて危険だと思ってください。


また商品名や会社名がはっきりせず、

検索しても口コミがなかなか見つけられない商材も

避けたほうがいいでしょう。


巷でよくある商品名とかを使用しているケースは

販売者が詐欺をごまかそうとする時に、使う手法だと言われてます。

 

2.販売者の信用を確認

 

商材を買う前に、販売者の


・ブログ
・メルマガ
・ツイッターなどのSNS


などを実際確認してください。


まともな商材であれば、ブログやメルマガ上でも

価値ある情報を発信しているはずです。

 

中身のないブログであれば、怪しいと疑ったほうがいいでしょう。


きちんとした情報商材を販売・紹介している方は

そのテーマに沿って価値ある情報を、無償提供して

信用を得ていくのが王道なのです。

 

 

3.特定商取引法に基づく表示があるか確認

 

情報商材やサービスを販売する場合、

特定商取引法の表記が法律で義務付けられていて、

住所や氏名、連絡先を書く必要があります。

 


大半は商品販売ページの一番下にリンクされています。

 


万が一の時を考えて、メモをして備えておきましょう。

なお、特定商取引法に関する表示がない場合は、

詐欺商品以前に犯罪です。

通報しておくことをオススメします。

 


4.優良なASPで販売している商材なのかを確認

 

大抵の情報商材は、

情報商材ASPのインフォトップ、インフォカートを使います。


インフォトップやインフォカートでは詐欺商品は淘汰されていき

信頼性のある商品が選別されますので、ひとつの基準にはなります。

その他のASP、例えばアドモールでも優良商材はたくさんあります。

ただし、どのASPであっても、うまく欺いて生き残っている

詐欺商品も結構あります。

 

 

5.商品ページ内の内容が正しいか確認

 

「期間限定で、明日まで安く提供します」

などといった、常套手段の煽り文句があります。

これは、一定期間を過ぎたら価格が高くなってるか

を確認してみてください。

閉店セールと謳って、いくら経っても閉店しない店舗と同じで

全く信用できません。

 


6.ワンタイムオファーには気をつける

 

1回目は安い商材を購入してもらったあとに

2次的に高額の商品やサービス購入を薦めてくる

「ワンタイムオファー」と呼ばれるマーケティング手法があります。


あらかじめ2次的に購入させる商材・サービス内容が、

明示されておれば全く問題ありませんが、

情報商材におては、大半が公開されていません。

 


特に詐欺商材の場合、2次的に購入させるものが、

商材の内容を実行するために必要なものだとしても、

事前に明かされることはありません。

 


1度お金を払って財布のヒモが緩んだあとに、

後々2次的商材・サービスが、商材内容を実行するために

必要なものとして紹介されると、

購買者は最初の商品に払ったお金を無駄にしないためにも、

2次的商材・サービスを買おうという心理状態に陥ってしまうのです。

 

ここは潔く1次商品は勉強代として諦めて

2次商材以降は一切買わないようにしましょう。

 

 

いずれにしても言葉巧みなセールスレターで人を騙して、

お金を巻き上げてる連中がいます。

 

こんな罠にかからないよう、くれぐれも注意してください。

 

以上です。

 

まろすけ

 

 

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また、ブログで公開している情報量も多くなり

すべて目を通すこともなかなか大変だと思います。

 

 

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